2015年GACHINCOアワード発表

2015-12-31 Thu 06:01:54

はいどーも、ちむ兄デス!!

またまたこの日がやって参りました。大晦日でございます。

今日はワタクシ、午後から格闘技イベントを観戦しに行く関係上、朝イチからシコシコとキーボードを打っておる次第でございます。
しかしまぁ、毎年のことですが、2015年もまたあっという間の1年でありました。

歳を重ねるごとに1年の体感速度が早まっていることにショックを受けるばかりですが、それは自分の人生において年々、その年の経験の濃さが薄まっていることが起因しているとも言われています。
有名な「ジェネーの法則」に似た話ですが、年をとって知識が増えたり、経験を積むことによって、いちいち物事に感動しなくなったり、新たな刺激が少なくなったりして、毎日の経験が以前経験したものと同じ繰り返しになりがちになるからだそうです。
確かに生まれたばかりの赤ん坊は見るもの聞くものすべてが新鮮でしょうし、ワタクシも思春期の頃みた投稿系エロ本や深夜エロ番組、裏ビデオ、そしてはじめてみた生のおマ〇コ...etc. 若い頃は刺激と興奮、感動が多々ありました。
一般の方と比べて、いろんな女性のおマ〇コを見る機会、セックスする機会、中出しする機会の多いボクちんですが、その度の刺激や興奮、感動は確かに減りつつあるのかも・・・
このまま行くと女性とセックスしても大して楽しくもないし、あっという間に人生が終わってしまう・・・

大ピンチじゃないですか?! ・・・ オレ

ふと頭によぎった○○の2文字・・・


「引退」


そろそろ、“ちむ兄”を卒業して普通のオジサンに戻り、結婚して子供をつくり、子供をメジャーリーガーに育てたり、会社を買ったり売ったり、宇宙旅行をしたり、そんな余生もよいかなと考えてしまいます。

あゝ、2016年、ちむ兄ファイナル、引退カウントダウン・・・


という訳で、上記は毎年恒例のブログ更新がこの日になってしまった今年の言い訳であります。
大丈夫デス。
ボクちんは、毎回おマ〇コを見て興奮し、中出しセックスが出来て感動しまくっております!!
たとえ1年の体感速度も速く感じたとしてもその1年を振り返ってみればその充実ぶりがまざまざとよみがえってくることでしょう。
バカボンのパパも言っておりました。
「人生を80年として、その人生を一日とするならば・・・」
そうです。ワタクシはまだお昼頃です!!
午後から格闘技イベント行ってその後風俗をハシゴし、さらにその後、オナニーまでする時間があるのデス。
なんて素敵な人生でしょう・・・



さてさて、そんなこんなで充実の2015年を振り返ってみましょう。



昨年のMVG、“明菜チャン”の「せきらら女優」からスタートした2015年ですが、昨年よりもさらにガチ素人色を強め、「実録ガチ面接」シリーズの多かったこと。
PPVの「実録ガチ面接スペシャル」も含めれば40作品近く公開しました。
その他にも「実録ガチハメ」、「ガチンコロードムービー旅情編」とガチ素人ものが数作品公開しました。
「ガチンコロードムービー旅情編」は「実録ガチ面接」と「実録ガチハメ」の両者の差別化のため、後者を「ガチンコロードムービー旅情編」と改めさせていただき、女のコに辿り着くまでの過程も作品に組み込んだ行脚ものとしてみました。よって、今後は「実録ガチハメ」シリーズ廃止となります。

それでは、「2015年GACHINCOアワード」各賞の発表デス!



〇 MVG(Most Valuable Gachinco)

2015年の「ガチん娘!」の顔とも言うべきMVGは、まさかの“志乃チャン”が受賞デス!パチパチ



「実録ガチ面接70」で初登場した彼女は、何と過去に3回しかセックスをしたことがないというガチガチのズブズブの素人娘。
訳あって、お金のためにやむなく出演を決めただけあって、AV的なことは全く解っておらず、生セックスもはじめて、もちろん中出しもはじめて、彼氏以外とセックスするのもはじめて。
しかし、彼女の本当の素晴らしさは全てに反応してしまう敏感すぎて濡れすぎるナチュラルおマ〇コ。
尋常ではないその濡れ具合は出演を重ねるごとにパワーアップ。
最終作となったPPV作品「アナルを捧げる女DX 〜 SHIHO COMPLETE 〜」では、最初っから最後までダランダランのドロンドロン。
ハッキリ言って2作目からはお金のためというより、ボクちんが勝手に次の撮影のスケジュールを決めて内容も勝手に決めて、それに彼女が黙った従ってくれただけのことデス。そして、毎回ダランダランw
ボクちんの中ではもう「ガチん娘!」を卒業させた気でいましたが、2016年、復活あるかも?!


〇 作品賞

栄えある作品賞に輝いたのは、存在そのものがデンジャラスなお姉サマ、“真緒美チャン”の「露出体験24(前後編)」デス!パチパチ



2015年は、「露出体験」シリーズも豊作の年でありました。
これについても、「実録ガチ面接」同様、撮ろうと思って撮れるものではなく、女の子のノリや天候、撮影場所等、条件が揃ってはじめて成立する難しい作品でありますが、“真緒美チャン”と待ち合わせした時点では小雨がパラつく曇り空。車で移動中、さらに雨も強くなり、渋滞も発生。
その間、恒例の走行中車内でのオナニーを軽く撮るつもりが、彼女の溢れんばかりの性欲が早くも爆発。
指示したこっちがヒヤヒヤするレベルの入り込み具合。
周りの車の目なんて気にしてません・・・
ホテルに到着して、さらに大爆発!
一通り撮影が終わっての帰り道、彼女のスケベパワーに天が恐れをなしたかすっかり雨も上がったのでついでに野外でのセックス。(雨上がり後なので蚊が多くて大変でしたが・・・)
彼女、指示されてあれこれやってるように見えますが、こちらが何にも指示しなくてもそれ以上のことをしちゃうコなんデス。
それ以上のことを勝手にされるのは困るので、こちらで限界ギリギリラインの指示を出すのデス。
そんなコなもんで、本作以外の出演作もハズレなしでしたね。天晴!


〇 ハプニング賞

ガチ撮影のため、どうしてもつきものなのがハプニング。笑えるものから痛い失敗まで今年もいろいろありました。そんなちょっぴり恥ずかしい賞を受賞したのは、PPV作品デビューの“千秋チャン”。



このコ、存在そのものがハードコアすぎるため月額動画での使い道がなく、PPV作品ばかりに出演となってしまい、デビュー作「衝撃の解禁! 二十歳のキャバ嬢、壮絶ウンゲロアナル!! 実録ガチ面接スペシャル」も内容がハードコアすぎるためしばらく公開を躊躇してたぐらいなのデス。
まぁ、確かにハードなプレイをしたのはボクちんなのデスが、それを引き出したのは間違いなく彼女であり、彼女の飽くなき好奇心と変態性が男を常軌させてしまうという次第でありやす。
んで、本作。
本作はある意味、ハプニングの連続といっていいほどの内容で、「実録ガチ〜」で恒例の車内トークからお部屋移動の段階で一旦飲み物や食べ物を買い物をするのデスが、彼女が買い物カゴに入れたものは大量の宅飲みセット??
瓶入りウィスキーからサワー各種、おつまみ各種、タバコ2箱・・・
そして、お部屋に着いた途端、一人宅飲み開始。
このコ、つい数十分前に初対面したばっかですよ、スゴいでしょ?w
お酒飲んでるほうがテンション上がるって言うもんで好きにさせたんだけど、いざ撮影開始で電マあてられて大量失禁&うんこちびりwww
イラマでの大量ゲロ。
観た方はなんでゲロが緑色なのか不思議に思ったでしょ?
ウィスキーのつまみとして食べた枝豆のせいデス。
しっかり噛んで食べたんデスねw
バイブをマ〇コに入れたまんま折るわ、アナルセックスでクソ垂れ流すわ、サイテー、そしてサイコーの逸材なのであります。
2016年、彼女が復活します!!(でも、PPV限定ね)


〇 ドキュメント賞

演出なしの生々しいトークとプレイ展開が決め手となるドキュメント賞は、「バイセクシャル3前後編」および「バイセクシャル4前後編」に出演してくれた“純子サン & 弥生サン”と“愛菜チャン & 真帆チャン”の2組デス!パチパチ



この2組、ガチの親友同士であり、それぞれ初レズプレイに挑戦、そして最後は中出しセックスという、今後のお付き合いが気まずくなること間違いなしの内容なのであります。
AVのレズものを見慣れた方からすれば、内容は物足りないと思うでしょうが、そもそもこの4人全員ガチ素人でしかも急遽こっちがレズプレイさせただけなのであって、各人がレズが一体どんなプレイをするかなんて全くわかってないのデス。
そのぎこちなさと相手が親友であるという気まずさがこの作品のポイントであって、プレイ自体に興味のある方には伝わりにくいかな・・・
残念ながら、あまりにガチすぎる内容のため、「バイセクシャル4前後編」のほうは期間限定公開となってしまいましたが、1/5までです。急いでダウンロードしてください。


〇 ベスト・オブ・アナル賞

2015年のアナル作品はPPVにばかり集中して申し訳なかったと思っております。
よって、受賞作品もPPVから「アナルを捧げる女DX 〜 RINA 〜」の“リナちゃん”デス!パチパチ



挿入時間の長さは別として、今年、アナルセックスに挑戦してくれたコは、“瀬那チャン”、”亜衣チャン“、”乃愛チャン“を筆頭になんと20名!!
その中から選ばれた“リナちゃん”の決め手となったのは、アナルセックスならではの悲痛な表情からの快感の喘ぎ具合、そして、何と言っても「THE KANCHOOOOOO!!!!!!8」で見せてくれた特大う○こを捻り出す伸縮のいいアナル!
「THE KANCHOOOOOO!!!!!!8」は是非とも「アナルを捧げる〜」と合わせて観ていただきたい作品であります。
“リナちゃん”のアナル、天晴!!


〇 ベスト・オブ・放尿

痴女系ドスケベキャラで“真緒美チャン”と双璧をなす“真奈美チャン”に決定!パチパチ



気持ちよくなるととにかく漏らしちゃう彼女は出演作品のほとんどで失禁、または放尿を見せてくれました。
中でも、「Sexyボディコンの虜10」でのフェラしながらの立ちバックション、「大放尿スペシャル 2015.冬の陣2」での立ちションはお見事!
同じく「大放尿スペシャル〜」での“舞美チャン”の真剣すぎる立ちションは惜しくも次点。


○ ベスト・オブ・マンコレ

「ガチん娘!」の名物シリーズでもあるマンコレ女王に輝いたのは、19歳のガチ素人、“カナちゃん”!パチパチ



若さゆえの濃厚マン汁と足をガクガクしながらの絶頂具合で文句なしの受賞デス!!
ただ、残念なのは、再出演のリクエストの多いコなのデスが、学業優先ということで今のところの再出演は未定でありまして、今後、彼女がお金に困ることを祈るしかないデス・・・ ひ、ひどいw
ちなみに月額動画ではすでに配信停止となっておりますが、Hey動画で販売中の「マンコレ特大号 Part9」に収録されております。


〇 ベスト・オブ・マジオナ

ワタクシ、ちむ兄が一番新鮮な気持ちで臨む作品が「マジオナ」なのデスが、その中でも最も興味深かった女のコ、“莉央チャン”が受賞となります!パチパチ



極度の恥ずかしがり屋のくせにAVに挑戦しちゃうブリッ子キャラ。
ブリッ子キャラのコはそのなりきりぶりを如何にして崩壊させて乱れさせるかが作品のカギとなるのデスが、彼女の場合、天然のスケベオーラが強いので、あえてそのキャラを壊さない程度に乱れさせたほうが面白くなります。
言葉攻めで反応してマン汁垂れ流したり、電マ攻めで超絶失禁してマ〇コとアナルをヒクヒクさせちゃってもブリッ子キャラを守りきる彼女に拍手w


以上、各賞の発表をしながら2015年を振り返ってみましたが、皆さん、“志乃チャン”のMVG受賞は意外だったのではないでしょうか?
実は私自身、全く頭になかった選択肢でありました。
先日、Hey動画の作品レビュー欄をチェックしていたら、「アナルを捧げる女DX 〜 SHINO COMPLETE 〜」に大賞受賞間違いなしとのコメントがあり、それに大きく影響されてしまいましたw
セックス中の喘ぎ声や反応が少なく、気持ちいいのかそうでないのか伝わりにくいコなので賛否両論別れるかと思いますが、先に述べた通り、「アナルを捧げる女〜」では痛いはずのアナルセックス中もマ〇コは洪水のごとく濡れ続けるという新たなアピールの仕方を見せてくれたなと。
そう思うとMVGは彼女以外に考えられなくなってしまいました。

それでは、最後に。

コツコツと地道にやってきた2015年、2016年もその先もまたコツコツとやっていく予定であります!
まだまだ引退はしません。
でも、急に実家の呉服屋さんを継がなければならなくなったりしたら、そのときは御免なさいm(_ _)m

それでは、皆さん、よいお年を!

ではでは!!

2014年GACHINCOアワード発表

2014-12-31 Wed 06:43:45

はいどーも、ちむ兄デス!!

今年もまたこの日がやって参りました。大晦日デス。
このブログが年に一度、年末の「GACHINCOアワード」発表のときにしか稼働しなくなってすでに5年・・・
ちなみに「ガチん娘!」がオープンしてから丸6年ですので、このブログは実質1年もまともに稼働しておりませんでしたw
しかしながら、この年末のブログ書き込みを楽しみになさってくれる方々が今尚おられることに心から感謝しております。
・・・と、ビール片手に(正確には発泡酒)ぐうたらチ〇ポ野郎がシコシコとキーボードを打っておりますが、この一年を振り返りながら、まさに今、各賞の選考をしてみたいと思います。
選考および決定はまさに今!からやりますw

2014年は「ガチん娘!」なりに様々な作品に挑戦しておりました。
観てる方からすると毎年さほど変わり映えのしない作品形態だと思われるでしょうが、実は例年にない作品創りを心がけておりました。

新ジャンルの「ス・テ・キ・な・おねぇサマ」シリーズは、従来の男優主導の進行ではなく女性側が進行していく作品で、”瀬那サマ”、”真奈美サマ”、”愛サマ”のようなプロの女優サンが大活躍してくれましたが、決してプロとは言えない”佐奈チャン”、”小春チャン”、”さつきチャン”らがたどたどしくも楽しそうに進行していく形態は実験的でもありました。
もっとも彼女らよりもさらに経験の浅い男優達を相手にさせたのがよかったのだと思いますが、「素人×素人」での出たとこ勝負の痴女もの撮影なんて「ガチん娘!」以外やらないでしょうw
「ス・テ・キ・な・おねぇサマ 6」で”佐奈チャン”のお相手をした”お兄さん”は正真正銘の童貞クンで、しかも”佐奈チャン”自身もAV初出演であり、ホントはドMでありながら痴女に初挑戦するという究極の賭け(というか無謀)となった作品です。
にもかかわらず、奇跡的にも作品として成立してしまい、結果、評判も上々だったのが幸いでありました。
このシリーズで大活躍した”お兄チャマ”の今後の成長にも期待してくださいませ。

また、「実録ガチ面接」シリーズの2014年のガチ度はMAXで、モデルの女のコの入手もその日調達がほとんど、中出し交渉も撮影中に行うという暴挙の連続でありましたが、このガチ度、皆様には伝わっておりますでしょうか?
ワタクシ、AV制作側の人間デスので詳細までは語れませんが、AVというものはいろんな意味で作り物であります・・・ が、本シリーズはその作り方がガチなのデス。
今後もこのシリーズはその方針のままでいきますので、お楽しみに!

賛否両論の大きかった”カウパー先生”は、作品単位だけではなく、出演作品全体を通してストーリーになっておりました。
手コキやフェラで発射してしまう超早漏の彼がいつになったら本番が出来るのか、本番行為自体が可能なのか・・・
ついに「ス・テ・キ・な・おねぇサマ 12」で二度目のファイナル出演となり、「ガチん娘!」卒業となりましたが、2015年の彼の動向に注目です!


さてさて、前置きな長くなってしまいましたが、ここから「2014年GACHINCOアワード」各賞の発表デス!


〇 MVG(Most Valuable Gachinco)

2014年、「ガチん娘!」で最も活躍してくれた女のコが受賞するMVG、栄えある受賞者は”明菜チャン”デス!パチパチ



「ヤラレ人形35」の初登場以来、その愛らしいルックスを生かしたコスプレ作品で、2014年の「ガチん娘!」の顔となってくれました。
「ファッキン、クッキン、ベイビぃ 1」では、ガチ料理を披露、「スクールデイズ 31」では、ガチ制服に”先生”の濃厚大量ザーメンをごっくん、そしてどさくさ中出しと大活躍。
そんな彼女のMVG受賞を記念して、2015年元旦に待望の新作を公開させていただきます。
しかしながら、その作品は彼女のファイナル作品。
AV女優と素人サンの中間に位置する女のコの素顔、「ガチん娘!」だからこそ聞けた彼女の私生活について、たっぷりじっくり盛り沢山の内容をお届けいたします。

”明菜チャン”、フォーエバー!!



〇 作品賞

栄えある作品賞に輝いたのは、”愛莉チャン”の「浣腸大好き18才、ウン汁垂れ流しケツファック 実録ガチ面接スペシャル」デス!パチパチ



本作品は、単品販売(PPV)作品であり、月額会員様でも別途購入が必要となる作品なので選考を躊躇しましたが、これを機にまだ視聴されていない方に是非とも購入して観ていただきたいと思い、受賞決定といたしました。
本作品の他、PPV作品「THE KANCHOOOOO!!!!!! スペシャルエディション7」にも出演しておりますが、齢十八にしてハードプレイを難なくこなす史上最強いや最狂娘であり、まさに「ガチん娘!」に出演するために性経験を積んできたとしか思えないイカレビッチ(これは褒め言葉デス)なのであります。
このコの将来が心配になりつつも、機会があれば何度も撮影させていただきたい超貴重なガチ素人サン、2015年の再登場をお楽しみに!



〇 ハプニング賞

ガチンコ撮影のため、ハプニングの多い「ガチん娘!」デスが見事受賞したのは、”ゆりあチャン”の「エッチな日常73」デス!パチパチ



このハプニング映像はあまりに衝撃的なため、パケ写にも注釈を入れさせていただきましたが、改めて映像を観てみて我ながらプレイがエグすぎて反省モード突入デス。
イラマチオでのゲロ、いわゆるイラマゲロはボクの中では有りなのデスが、決してそれを狙ってやっているのではなく、それよりも美しく流れ出す涙が見たくてエグいイラマチオをやっているのであります。
美しい涙ではなく、醜いゲロが出てしまうとそれはそれで儲けもんデスが、まさかゲロが鼻から思いっきり噴出するとは夢にも思っていなく、一瞬唖然となり、パニックになってそのままイマラチオを続行してしまいましたw
皆に鬼だと言われます。
鬼ではないのデス・・・ パニックになっただけデス・・・

ゴメンね、”ゆりあチャン”。



〇 ドキュメント賞

リアルで生々しいトークとプレイ展開が決めてとなるドキュメント賞は、”紗江子チャン”の「実録ガチ面接19」および「実録ガチ面接27」が受賞デス!パチパチ



先にも書いた通り、「実録ガチ面接」シリーズに力を入れた2014年は、ドキュメンタリー作品の当たり年でした。
2年ぶりの出演の”くみこサン”の「実録ガチ面接38」での哀愁感や5年ぶり出演の”りなチャン”、”紗江子チャン”同様AV初出演にもかかわらず強引にアナル処女を奪われた”有里チャン”に”美紗チャン”に”茉莉花チャン”に”エリカちゃん”・・・
あ、やっぱ、ボク、鬼デスね・・・w
鬼すぎますねww
”紗江子チャン”なんて、全く拡張ナシでローションもなしでマン汁だけでアナルにチ〇ポ突っ込まれてましたからね、鬼すぎますわ・・・ ボクちん。
それもそうと兄弟チ〇ポを虜にしてしまう”紗江子チャン”の不思議キャラと濡れすぎマ〇コには脱帽デス。
その後の彼女と兄弟チ〇ポの関係は一体どうなったのでしょうか?
気になりますw



〇 ベスト・オブ・アナル賞

「ガチん娘!」名物の一つ、アナル作品のベスト賞は、”美奈子チャン”の「アナルを捧げる女20」が受賞であります!パチパチ



先程話しましたが、2014年は「アナルを捧げる女」シリーズ以外にもアナルセックスが数多く登場しました。
その中でインパクトを残したのは、作品賞受賞の「浣腸大好き18才、ウン汁垂れ流しケツファック 実録ガチ面接スペシャル」、同じくPPV作品の”優子チャン”出演「浣腸脱糞、放尿、初ケツファック! 実録ガチ面接スペシャル」、そして本賞受賞の「アナルを捧げる女20」でした。
「アナルを捧げる女20」では、”美奈子チャン”のマ〇コに大根、アナルにラディッシュを挿入、その挙句、アナルのラディッシュが取れなくなってしまうというハプニング発生、結局そのまま帰ってもらったというエピソードもあり、受賞決定となりました。
そんなハプニングにも比較的冷静だった彼女、その後会ったときに本人から聞いた話なのデスが・・・

過去に付き合った変態セフレが馬鹿ドS男でたまに彼女のマ〇コに無理矢理電マを突っ込むことがあったらしいのデスが、ある日、酔っぱらったままその男とセックスした後、しばらくお腹が痛かったらしいのデス。
次の日も奇妙な腹痛が続き、気になった彼女は自分のマ〇コに指を突っ込んでみると・・・ なんと電マの頭部分だけがマ〇コに入ったままだったのデス!! キャーーーー!!!!
電マ、壊しちゃったんデスね、馬鹿ドS男w



〇 ベスト・オブ・放尿

「バイレクシャル 2 後編」での”美紗チャン”&”美代チャン”の親友同士による漢気溢れる放尿プレイが受賞デス!パチパチ



これはやりすぎデス。
大概ワタクシやりすぎてしまうのデスが、これはやりすぎデスね。
高校時代からの親友同士にオシッコかけ合せるなんて、下衆鬼デス。
しかも、お金に困ってた二人、やっちゃうんだもんw
その後の二人の関係に何かしら跡を残してるでしょうね、お互いのオシッコを浴びたという事実。
ホントに反省してます。
反省しすぎて、2015年は正統派ソフト路線に変わるかもしれません・・・ ウソ
彼女ら二人はもちろんのこと、出演女性の皆さん、いっぱいオシッコ出してくれて有難うございました。
皆さん、しっかり溜めこんで一生懸命出してくれてホント真面目でいいコばかりでした!!



〇 ベスト・オブ・マンコレ

PPV作品でありますが、「マンコレ・リミックス 3」収録の”美香チャン”の「マンコレ」が受賞デス!パチパチ



ライターの炎消しに水鉄砲で注入された水飛ばし、昭和の香りさえする芸当を初挑戦で見事にこなす彼女のスーパーマ〇コに脱帽デス!
時間さえあれば、もっともっとすごいことが出来たはずデスが短い時間で上記プレイを軽くこなしたマ〇コのポテンシャルは無限大、一体どんな性生活を送ってきたらあんなマ〇コになるのでしょうか??



〇 ベスト・オブ・マジオナ

まさかまさかの受賞は、”リオちゃん”の「別刊マジオナ69」デス!パチパチ



実はワタクシが一番好きなシリーズがこの「マジオナ」なのであります。
「実録ガチ面接」出演のコ以外のコは、みんな一番最初に撮影するコンテンツでこのときはじめて話をしてそのコがどんなコなのかが解り、実際にオナニーを撮影してみてからその後の作品づくりに役立てるのデス。
ちなみに「実録ガチ面接」では同じように撮影をして、そのままセックスまでしちゃう感じな訳デス。
つまり、ワタクシと女のコ、初対面でぎこちない関係のまま撮影しているわけデスから、そんな風には見えないかもしれませんが女のコのほうはさぞかし緊張していると思われます。
その証拠に濡れ具合が尋常ではないでしょう?
「マジオナ」での濡れ具合、本編と比べてもらえば判ると思いますがハンパないデスw

んで、”リオちゃん”。
クソ生意気なクソヤンキーギャル。
AV撮影に来ているのに初対面で緊張してるのでしょう、強がってます。
それをからかって喜ぶどうしようも下衆鬼オヤジw
下衆鬼オヤジの挑発的な発言にいつ本気でキレるかわからない彼女、緊張感の中でのオナニー撮影、無茶振りアナル攻め、イラマチオ口内発射・・・

楽しかったデスww

でも、ホントはすごくいいコ、”リオちゃん”。
笑顔で「有難う」って言って帰りましたよ。



いやはや、2014年は濃かったなぁ〜。
振り返ってみて改めて感心しました、自分にw

という訳でもう朝方、大晦日デスが今から寝ます。
今年最後の大仕事をやってのけた気分デス。
これをやってはじめて年を越せます。

皆さん、本年も本当に有難うございました。
来年もまた宜しくお願いいたします。

よいお年をぉ〜 ではでは!!

2013年GACHINCOアワード発表

2013-12-31 Tue 21:04:03

はいどーも、ちむ兄デス!!

今年もついにこの日がやって参りました。大晦日デス。
年内最初で最後のブログ更新の日デス。
撮影秘話などをちょこちょこと書き込みスタートしたこのブログも2010年からはなんと4年連続年末に「GACHINCOアワード」を発表するだけのものとなってしまいました。
今年こそは書き込みを沢山して充実した内容のブログにしようと思っていたのデスが、近所のパチンコ屋がなかなか勝たせてくれず、スッたお金を取り戻そうとしてまた負けてさらに取り戻そうとしてまた負けてを1年繰り返していたらブログなんて書いてるヒマがありませんでした。(こういうダメ人間を巷ではパチンカスと呼ぶそうデス)
さてさて、毎年恒例の言い訳が済んだところで1年分の総括を兼ねた「GACHINCOアワード」発表とさせていただきます。


〇 MVG(Most Valuable Gachinco)


今年、「ガチん娘!」で最も活躍してくれた女のコが受賞するMVG、栄えある受賞者は”真央チャン”デス!パチパチ



2013年は、素人娘さん達はもちろんのこと、「ガチん娘!」向きのAV女優の面々、数多くの女のコが出演してくれましたが、その中でもインパクト絶大だったのが”真央チャン”でした。
「別刊マジオナ45」が初登場となり、その時のボクの執拗な電マ責めではじめて失禁したという彼女はそれ以来失禁が癖になってしまったという可哀想な?コなのであります。
まさにマ〇コが馬鹿になったのでしょうね。(。・人・`。))ゴメンネ
普段は口数が少ないコなのデスが、決して人見知りと言うワケではなく、話しかけられれば笑顔で何でも話してくれます。
若干のバカっぽさや天然要素もあるのだけれども、いざ撮影に入るとすごく一生懸命でこっちが求めていることをキチンと理解しているのか天性のものなのか、大概こっちの求めていること以上のことをしてくれます。
これってスゴイことデスよね。
プロのAV女優さんならまだしも彼女は普段は聞いたらビックリするくらいの地味な仕事をしてて自分でAVを観たりもしないコなのにそれが出来ちゃうんデスよ。
んなもんで、こっちも調子に乗って何でもやらせちゃいましたw
そしてまた何をやらせても嫌な顔を一度もされたことはないデス。
性格がよいデス。
こんなコを彼女やお嫁さんに出来たらさぞかし幸せだろうなと思うかもしれませんが、2010年のMVG娘、”つかさチャン”同様エロすぎるのがたまに傷でこの二人のエロさは皆さんの想像以上と思われます。
”真央チャン”は優しすぎるコなのでたぶん必死でお願いすれば誰でもヤラせてもらえるでしょう。(;ω;*)ヒ、ヒドイイイグサ
”つかさチャン”は自宅に宅配便や新聞の勧誘のオッサンが訪問してくると襲われちゃうんじゃないかとドキドキして興奮すると言っておりましたwww マサニAVノセカイ
ね? 大変でしょw
あ、ついでに性格の良さ本年度No.1は、”麻美チャン”かなぁ〜。
撮影前、機材の準備をするじゃないデスか、ボク。
彼女はボク一人に働かせるのが申し訳なく思うのでしょう、何かしようとしてずっとオロオロしてるんで、
「座って休んでなさい!」
って言ってやるんデス。
彼女はハイと返事して黙ってこっちの作業を見守って?くれてましたw
撮影後、機材の後片付けをするじゃないデスか、ボク。
彼女はボク一人に働かせるのが申し訳なく思うのでしょう、また何かしようとしてずっとオロオロしてるんで、
「横になって休んでなさい!」
って言ってやるんデス。
これを撮影の度毎回繰り返すんデス。
撮影機材のこと何もわからないけど何かお手伝いしたいんでしょうね、心やさしい子供みたいなコでした。
話が逸れましたが、今日は1年分の書き込みをする予定なのでこの先もこんな感じで行きますよ!
さて、そんなこんなで”真央チャン”のファイナル作、2014年1月公開予定デス!!


〇 作品賞

栄えある作品賞に輝いたのは、”莉奈チャン”の「ガチンコロードムービー 〜RI・NA〜」デス!パチパチ



この作品は月額動画として公開されたのではなく、単品動画(PPV)として公開された作品で、彼女の思い出の地巡りをしながら露出プレイ、顔射散歩、野外脱糞...etc. ハチャメチャな内容なのデスがとにかく彼女の良さが際立った内容に仕上がっています。
実は本年度のMVGは”真央チャン”と”莉奈チャン”とで最後まで悩んでいたのデスが、作品賞についてはこの作品以外にないと決めておりました。
自分で言うのも何でもがこの作品は面白い!
というのも撮ろうと思って撮れる作品ではなく、彼女だからこそ撮れたという作品の代表的なものだからデス。
こうゆう作品を撮りたいのだという案を出したのはボクなのだけれどもそれを演出したのはすべて彼女であって、ボクは彼女の良さを取りこぼしのないようカメラを回し続けただけに過ぎないのデス。
この作品を観た方は皆言います。
「莉奈チャンのバカっぽさがいいね」
「頭弱そうだけど可愛い」
「こんなことまでやるなんでバカだ」
しかし、違うのデス。
彼女は相当賢いデス。
作品中のファミレス場面でもその話題が出てますが、彼女の頭の回転の速さは抜群デス。
その気になればすぐにでも人気おバカタレントになれるでしょう。
初対面のときちょっと会話をした時点でそう思いました。
とにかく質問に対しての返答や切り替えしが平凡ではなく一捻りしてあるのデスがそれを狙って言っているのではなく自然と出してくるのデス。
そして、こういうタイプはサービス精神が豊富で相手を楽しませることに対して何の苦も感じないコで、例え自分がおバカなことをやったり恥を晒したとしてもそれを見た人が喜んで笑ってくれるなら率先しておバカに成りきれるんデス。
つまり、すべて彼女のサービスなのデス。
何もそこまでしなくともということでもそうしたほうが観てくれる人が喜ぶと思えばやるのデス。
それによるリスクなんて考えません。
顔バレ、身元バレ、誤解...etc. 後に自分が困ることになるかもしれないけれど、そのときは相手が喜ぶことを優先するのデス。
ボクの言ってることわかります?
彼女の本質を知らない人は当然上記のような馬鹿にしたようなことを言うのでしょうが、逆に質問させてください。
貴方は皆に何かを提供する側の方デスか?
誰かに提供してもらう側の方デスか?
ア〇パンマンの気持ちがわかりますか?

さあて、思い出の地でうんこしちゃうコについてこんなに熱く語ってしまいましたが、要は彼女はとっても素敵なコだということデス。
「ガチンコロードムービー 〜RI・NA〜」、買ってねぇ〜。+.。ヽ(*>∀<*)ノ。.+。キャハッ


〇ハプニング賞

素人男性さん出演で賛否を巻き起こした「ガチンコ逆ナンパ2」が受賞デス!パチパチ



問題のシーンは”純チャン”が逆ナンパして捕まえた素人男性さんのチ〇コから分泌された大量ガマン汁、それをローション替わりに手コキする”純チャン”、あっという間に濃厚汁発射。
本来、AVとは予定調和の世界であり、予定通りの決まりごとをやってあたかもハプニングに見せかけることはしばしばあっても想定外のハプニングはさほど起きないものデス。
しかし、「ガチん娘!」のガチワールドではいっぱぁ〜い起きます、ハプニング。
ボクもあんなガマン汁はじめて見ました。
撮影に協力いただいた素人男性さんには申し訳ありませんが気持ち悪かったデス。
”純チャン”頑張りました!(・∀・)エライ
このガマン汁チ〇ポに衝撃を受けたボクはこの素人男性さんをスカウトして、「ヤラレ人形33」に出演してもらったというわけデス。
全く以て失礼な企画に快く参加してくれた素人男性さん(ボクは勝手に先生と命名しました。正式にはカウパー先生デスw)には感謝しております。
「ヤラレ人形33」に対する賛否もスゴかったデスが、ボクは面白かったデス。
いつの日か先生が中出しセックスを披露しちゃうときが来るのでしょうか・・・

他にはボクのバイオレンスなプレイで過去のDV経験を思い出して泣き出してしまった”いおりチャン”の「KURADASHI19」、感じ過ぎると涙が出ちゃう”かなめチャン”に”千夏チャン”、妊娠もしてないのに母乳が出はじめて止まらなくなっちゃう”いつきチャン”...etc.
いろんなハプニングがありましたが、毎年何人もの女のコがしでかしてしまう”そんなつもりでないのにオナラが出ちゃった”パターン。
これが一番楽しいデス!
ハプニング賞番外編デスが、2013年の”そんなつもりでないのにオナラが出ちゃった大賞”は、”ちこチャン”の「別刊マンコレ76」デス!パチパチ
恒例の「中出しマ〇コぉ〜」の後に気張って思わずブゥ〜。
オナラが出ちゃった後の表情が何ともたまりません!!
単品動画(PPV)の「マンコレ・リミックス2」では、”泉美チャン”のオナラが止まらなくなるし、「大放尿スペシャル 2013.年末超特大号3」での”そのこチャン”のアナルローズから排出されたブヒ音...etc. 2013年もオナラ豊作の年でありましたw


〇 ドキュメント賞

2013年は、「実録ガチハメ」作品は一本も撮れませんでした。
こんなご時世デスので、100%ガチはなかなか難しく、「実録ガチハメ」の代案シリーズ「実録ガチ面接」から”美緒チャン”の「実録ガチ面接17 3部作」を選ばせていただきました。



「実録ガチハメ」と「実録ガチ面接」との違いを申すと前者は完全初対面の段階からカメラを回し、中出しにもっていくまで丸撮りドキュメントを信条としておりますが、なかなか撮れるものではございません。
後者については、撮影させていただくことを前提としていますが、その内容までは伝えておらず面接の時点で内容の方向性が決まていくといった違いになります。
「実録ガチ面接17 3部作」については、とりあえずガマンしてでも観てくださいと言うしかありません。
”美緒チャン”自身も言っているので、ボクも遠慮しないで言わせてもらいますが、彼女はデブで若干ブス寄りデス。
但し、愛嬌はスゴぉ〜くあります!
そして、面白いコでもあります。
デブやブスが嫌いだという方もそれをガマンして観ていただければ、そのうち彼女のことが好きになるかもしれません。
そのくらいエロさ、ドM度が際立ったコで本当に何でもやってくれました。
不思議な身の上話もガチすぎて面白いデスが現在何故か司法書士の勉強中の彼女、潜在能力は高いコなのでもしかしたらもしかしますよ!
2014年、不動産登記も出来る”お馬鹿ドMデブ”、ブレイクするかもしれませんよ!


〇 ベスト・オブ・アナル賞

多くのアナル作品の中からまさかの受賞は、”みれいチャン”の「アナルを捧げる女12」が受賞デス!パチパチ



今や「マンコレ」、「マジオナ」、「大放尿」に続く「ガチん娘!」の名物シリーズとなった「アナルを捧げる女」はPPV版の「アナルを捧げる女DX」と共に大好評で2013年も数多くの作品を発表できました。
PPV版の「アナルを捧げる女DX」では、美魔女の”松本まりなサン”、超絶変態系の”杏チャン”の初アナル、ハタチのムチカワ娘の”純チャン”、クリクリお目目の”らむチャン”の初アナル、MVGの”真央チャン”、ホントはアナルセックスが嫌いな”あずみ恋チャン”、超清純系の”ふみこチャン”、問答無用の穴女の”ゆいチャン”と錚々たる面子が揃っていて誰がどの作品が受賞であっても可笑しくはないデス。
月額版の「アナルを捧げる女」では、初垂れ流しの”ミハルちゃん”、ケツガバ熟女の”真由美サン”、18才で初アナルの”せりかチャン”...etc. 個性豊かな面子が揃い、その全てのアナル作品の中で見事、”みれいチャン”が受賞となった一番の理由は唯一無二であること。
「アナルを捧げる女」はハメ撮りによるアナルセックス作品であり、元来、ハメ撮りでアナルセックスを撮るというのは非常に難しいことであり、ボク自身もあまり得意としていませんでした。
しかし、長いことハメ撮りをしているとだんだん刺激が薄くなってきて、もっと難しいことをやってみたい、もっと刺激的な映像を撮ってみたいという気持ちになり、本格的にハメ撮りによるアナルセックスを撮りだしました。
ホント難しいデス。
その分やり甲斐が大きく独創性のある映像を撮ることが出来ます。
有名女優さんやアナルセックス大好き娘であれば、ボクのハメ撮りでなくても他ででもそれっぽいそこそこエロくて面白いアナルセックス作品が撮れると思います。
しかし、”みれいチャン”に至っては、昔付き合っていた彼氏が無類のアナル好きで事前にアナルをほぐすこともせず、ローションもつけず強引にチ〇ポをアナルにねじ込むアナルセックスをされ続けた挙句、痔になってしまい手術をした経験の持ち主。
アナルセックスに対しては痛みしか印象にないという。
口車にのせられて撮影を承諾したもののそんな彼女であるから当然テンションが低い状態で撮影がスタート。
いざ、アナルセックス。
やっぱり痛い・・・ 当り前デス。
あまりの痛さでボロボロ涙を流しながらのアナルセックス。
鬼デス。
ちむチャン、鬼デス。
ボロボロになったアナルから吐き出される濃厚ザーメン。
唯一無二デスねぇ〜〜〜
こんなの他で観れないス。(´。・д人)ゴメンヨゥ… ミレイチャン


〇 ベスト・オブ・放尿

弧を描くような美しい放尿シーンが多いことでも有名な「ガチん娘!」。
数多くの放尿シーンからベスト・オブ・放尿に選ばれたのは、「大放尿スペシャル 2013夏号」、「別刊マンコレ68」、「酔ぃ〜とエンジェル45」で見事な放尿を披露した”ほたるチャン”。
他にも見事な放尿シーンを披露してくれたコは多かったのデスが、マ〇コの開き方、尿道の開き具合、量、飛距離、高さ、回数といった総合評価で”ほたるチャン”が受賞となりました。パチパチ



次点は「別刊マンコレ88」や「アナルを捧げる女」の”絵里チャン”、努力賞は「酔ぃ〜とエンジェル47」や「大放尿スペシャル 年末超特大号3」の”そのこチャン”デスかね。
「実録ガチ面接17 -凄章-」での”美緒チャン”のセルフ飲尿はやり過ぎねw
しっかし、みんな真面目にオシッコを飛ばしてくれるもんデス。
本来であれば、放尿シーンとは女のコが恥じらいながらもガマン出来ずにお漏らししちゃいました・・・ が、AVの世界では正解なのでしょうが、とにかくマ〇コをパックリ開いて尿道からオシッコが飛び出る瞬間や弧を描くようにキレイに飛ばすことを主にしたのが「大放尿」というわけなのデス。


〇 ベスト・オブ・マンコレ

GACHINCOアワードの中でも毎年一番悩むのがこのベスト・オブ・マンコレ。
その理由はどの作品も「ガチん娘!」を象徴するようなマニアックな映像のオンパレードでボクのアイディアの集大成だからデス。
女のコのオナニーからボクのイジくりに切り替わり、「中出しマ〇コぉ〜」にクスコ開帳。
これが一般的な流れデスが、ボクのイジくり無しで持ち時間飽きさせずに見事に魅せてくれた”ゆいチャン”と”あずみ恋チャン”が受賞とさせていただいます。パチパチ



この二人に関してはボクも脱帽、ちゃんとニーズを解っていてそれを惜しげもなく魅せてくれました。
さすがプロ!!
”ゆいチャン”は次元が違いすぎる卑猥なハイパー・おマ〇コを開きまくり、”あずみ恋チャン”は高飛車淫語で挑発しまくり、二人とも自分の持ち味をフルに発揮してくれました!!
素敵!!


〇 ベスト・オブ・マジオナ

ベスト・オブ・マジオナ受賞は、PPV作品「マジオナ・マニアックス」の”真央チャン”が受賞デス!パチパチ



久しぶりのブログ書き込み、さすがに疲れが出てきて文章が雑になってきましたが、ご愛嬌w
MVGに続く受賞の彼女、前述しましたが初登場作品も「マジオナ」でそこで覚えた失禁が「マジオナ・マニアックス」では失糞・・・
こんなコいますか??
ボクの相変わらずのしつこい電マ攻めでマ〇コとアナルが破裂しちゃうんじゃないかと思うくらい伸縮して失禁、そして脱糞しちゃうのデスがもう現場は壮絶でした。
なんたって間近で観てたもんで迫力が違います。
その迫力は映像では半分も伝えきれてないと思いますが、それでも衝撃的なはづデス。
「マジオナ・マニアックス」、買ってぇ〜買ってぇ〜(〃ω〃)


と結局、PPV販売の宣伝となってしまった感もありますが、2013年、いろいろやり切りました!
2014年はもうどうすればいいんだろぉって感じデスがこれからもいろいろ試行錯誤して皆様に喜んでもらえる作品創りを目指して頑張ります!!

それでは皆様、よいお年を!!!!

2012年GACHINCOアワード発表!

2012-12-31 Mon 05:47:02

はいどーも、ちむ兄デス!!

今年もまた「GACHINCOアワード発表」という形で年内最初で最後のブログ更新となってしまいました。
しっかし、2010年のGACHINCOアワード発表から2011年、そして2012年の発表と年に1回、年末だけ更新のブログにもかかわらず訪問者があり、ちょこちょこコメントをいただけるのは本当に有り難い話だと思います。
もっとも更新をしっかりやればいいのですが、撮影に編集監修、そして週4日の牛丼屋のアルバイトと忙しい毎日を過ごしているとついつい後回しにしてしまい、さらにはサイトのリニューアルもあり、そしてついに年末を迎えてしまったというわけなのデス。

さてさて、今年の言い訳が終わったところで1年分の総括を兼ねた「GACHINCOアワード発表」とさせていただきます。

○MVG(Most Valuable Gachinco)



今年最も活躍してくれた女のコが受賞するMVG、受賞者は”ありさチャン”デス!パチパチ
2012年は素人娘達はもちろんのこと、”ありさチャン”を筆頭に”アンリちゃん”こと星崎アンリ、”ゆいチャン”こと美咲結衣、”あくびチャン”こと夢実あくび等、「ガチん娘!」向きのAV女優の皆さんが大活躍してくれました。
その中でもピカイチのインパクトを残してくれたのが”ありさチャン”で彼女のルックスとエロスのギャップに驚いた方も多かったことでしょう。
あの怒涛の潮吹きは体質なのではなく、努力して吹けるようになったのだという努力家の彼女ではありますが、仕事として割り切ったセックスをするのではなく、ガチで感じまくり濡れまくるスケベぶりがまさに「ガチん娘!」向きなのであります。
そしていつの間にかセックス中に潮吹きするのが癖になってしまい、今では制御不能の状態だということですが、彼女のことですからそのうち制御も自由自在にできるようになるのでしょう。
宣伝になってしまいますが、彼女のPPV作品「アナルを捧げる女DX 〜ARISA〜」も売れ行き絶好調で、彼女の魅力のすべてを凝縮した作品となっていてオススメです。


○作品賞



栄えある作品賞に輝いたのは、”るるチャン”の「彼女の性癖21 〜びんた〜」デス!パチパチ
作品の冒頭でニコニコしながら、「ビンタされたい」と語る彼女。
でもまさか本当にされるとは思っていなかったようで一番最初にビンタされたときの表情に注目。
怯えたような表情ではあるがその目はキラリと光っている・・・
後にベッドの上で「本気で怒ってビンタしてるのかと思った」と彼女が語ってくれているが、ボクちんとしては最初に「ビンタされたい」という言葉を聞いた瞬間、何も言わずにいきなりかましてやろうと企んでいたのであります。
そして、フェラ時に歯が当たっているだのと難癖イチャモンをつけてどんどんビンタを強くしてゆく。
プレイとしてビンタをしていることを明かさないことで何かしらのハプニング(泣いちゃうとかねw)を期待していたのデスが、それ以上に彼女はそういうシチュエーションに燃える体質らしくただただ従順にただただエロくなっていってしまったのデス・・・
つまり、ボクの描いていたもの以上に彼女がクソエロかった(エロいの最大賛美です)ことでボクもノッてしまい、テンションの高い作品になった訳であります。
作品のインパクトとしては本作品の他に”ひよりチャン”の「ヤラレ人形19」、”ちかこチャン”の「陵辱願望の女39」、”あんじゅチャン”の「陵辱願望の女42」が作品賞の候補に挙がりました。
上記3作品は共に前述同様、こんな作品にしよう・・・こんな作品になるだろう・・・とボクが描いていたものがあったにもかかわらず、それ以上に女のコがクソエロかったためにボク自身もノリにノッて撮影した作品なのデスが、構成・展開がより面白く緊張感が高かった「彼女の性癖21」に軍配が上がりました。
そんな”るるチャン”のさらなる衝撃的映像はPPV作品「THE KANCHOOOOOO!!!!!! スペシャルエディション」で拝めますw


○ハプニング賞



オナニー中、まさかの大量下痢便をしてしまった”りこチャン”の「別刊マジオナ30」が受賞デス!パチパチ
「スクールデイズ18」の鬼イラマで鼻水垂らしながらガチ泣きしてしまった彼女が久しぶりに再登場してくれたわけデスが、今回もガチでした・・・
下痢気味だったのでしょうか、そういう予定ではなかったのデスが結果的に大量脱糞オナニーとなってしまいました。
本気汁を溢れ出しながら潮吹き、眼は虚ろで何度も昇天した”りこチャン”。
実はお腹の調子が悪かったんでしょうねw
肛門からピロッと一口出てしまった瞬間、「うんち出ちゃった・・・ いいの?」とカメラマンに確認した後はせきを切ったように一気に排泄、出るわ出るわの大騒ぎ。
「スクールデイズ18」のガチ泣き含め、何かやってくれる”りこチャン”・・・ 最高デス!


○ドキュメント賞



ドキュメンタリーな作品に贈られるドキュメント賞は”くみこサン”の「実録ガチハメ37」デス!パチパチ
今年唯一の「実録ガチハメ」作品デスが、ヤンママ”くみこサン”が子供たちを託児所に預けるところから生撮りの本作は「プロローグ編」と「無許可中出し編の」2部構成となっています。
「プロローグ編」では、ほぼスッピンに近いお顔にザーメンをくらい、「無許可中出し編」では強制脱糞、無許可中出しと散々な目に合ってしまう”くみこサン”デスが最後は託児所に子供たちを迎えにいくお母さんとしての姿が映されています。
いけないお母さんではありますが、素敵なお母さんだと思います。
”アンリちゃん”の「せきらら女優8」、”つかさチャン”のPPV作品「ガチンコロードムービー TSU・KA・SA」もドキュメント賞の候補でした。
どちらもAVに出演したことが家族や知人にバレてしまったという生々しい話を聞くことができますが、くみこ母さんの頑張りに敬意を表して「実録ガチハメ37」をドキュメント賞とさせていただきます。


○ベスト・オブ・アナル賞



前述で宣伝してしまった”ありさチャン”のPPV作品「アナルを捧げる女DX 〜ARISA〜」が受賞デス!パチパチ
従来の月額動画でのシリーズ「アナルを捧げる女」のパワーアップバージョンが単品販売での「アナルを捧げる女DX」となります。
その第一作が”ありさチャン”のため、このシリーズのハードルが一気に上がってしまった感じがしますが、従来の「アナルを捧げる女」より多彩な内容、そしてとことんガン掘るアナルファックは期待してくれてよいデス。
しかし、AVの撮影で今年はじめてアナルに挑戦したという彼女、今では完全にアナルで感じています。
彼女の可愛らしくも美しいお顔とガン掘りされて醜く広がったアナルの対比は必見デスので、是非PPV購入お願いしますw


○ベスト・オブ・放尿



「大放尿スペシャル 2012 Winter Collection」、「ヤラレ人形19」、すでに配信終了となっている「マンコレ特別編(gachi536)」でそれぞれ立派な放尿をしてくれた”ひよこチャン”が受賞デス!パチパチ
「マンコレ特別編」ではクリをイジられながらの放尿に中出し後にも立派な放尿をかましてくれます。
ちなみに「大放尿スペシャル〜」での放尿も同日撮影デスし、その他、「マジオナ増刊号3」、「スクールデイズ21」では電マで大量失禁しています。
どんだけ出るんでしょうか・・・
「ヤラレ人形19」では電マ失禁の他、涙よだれ垂れ流しの壮絶ファック後になんの一言もなく突然の放尿・・・ これにはビックリしましたw
涙腺、唾液腺、尿道といろんなとこが緩んでしまったんデスね・・・


○ベスト・オブ・マンコレ




「ガチん娘!」の目玉の一つであるマンコレシリーズから今年のベスト作品に選ばれたのは”あんじゅチャン”の「別刊マンコレ59」デス!パチパチ。
今年はマンコレ豊作の年で受賞作以外にも”はるなチャン”の美マン、”むつきチャン”の疑似出産、”わかばチャン”のマン汁メトロノーム、”りりぃチャン”の膣内放尿、”あくびチャン”のアナルで濡れるマ〇コ、”るるチャン”、”るりチャン”、”なつこチャン”のも傑作でした。
その中でも”あんじゅチャン”の超ドアップ接写での潮吹きのインパクトは大きかったデス。

「ガチん娘!」は放尿、失禁、潮吹きが非常に多いサイトであり、何度もビデオカメラを故障させながらも決定的瞬間を撮影してきました。
年頃の女のコたちが恥を捨てながらも見せてくれる痴態、来年も捨て身で撮影していきますのでご期待ください。


○ベスト・オブ・マジオナ



すっかり定着した感のあるマジオナシリーズから今年のベスト作品に選ばれたのは”つぐみチャン”の「別刊マジオナ28」デス!パチパチ
マジオナシリーズには他の作品には出演していない単発出演のコが多く、”つぐみチャン”の他に”ちはるチャン”、”まちこチャン”、期間限定配信の”りあチャン”、”くるみチャン”、”さちこチャン”もそうデス。
で、”つぐみチャン”は10代であるにもかかわらず、オナニーをしたことがないというコでそれではいけないと思い、ボクちんがオナニーの熱血指導をしてあげたのでしたw
ちょいヤンが入った生意気盛りの19才のコですが、案外素直で指示されたことに従順なため、何度も絶頂しながらも電マをアソコに当て続けてました。
可愛いやつデスw


えー、これにて「GACHINCOアワード発表」を締めさせていただきますが、上記に挙げられなかった作品でも傑作は数多くあり、女のコも人気の高いコが多く、充実した一年であったと思っております。
Player陣ではSaw-lowクンが台頭し、暴発芸?!なるものまで生み出しましたw
サイトとしてはリニューアルOPENして、単品販売(PPV)を開始しました。
この勢いを落とすことなく来年はさらなる飛躍を目指して頑張りますので、皆様、宜しくお願いいたします。
あ、ちなみに冒頭で書いた牛丼屋のアルバイト、本気にしないでくださいね。
ホントは毎日パチンコやってますw

ではまた来年の大晦日!!


2011年GACHINCOアワード発表!

2011-12-31 Sat 17:43:47

はいどーも、ちむ兄デス!!

今年はもう書き込みはないと思ったでしょ?笑
前回の書き込みが年末のGACHINCOアワード発表時だったので、なんと丸一年放置プレイしていたことに・・・

まーまー、理由は多々あるのデスがそれは置いといて、熱心な皆様からのブログ再稼働要望が多くあり嬉しい限りでした。
今回一年ぶりのブログ復活、書きこみまくります!!

ではでは、GACHINCOアワードを通して2011年を振り返ってみましょう!



●MVG(Most Valuable Gachinco)



ちむ兄



いきなりフザけすぎて御免なさいm(__)m

2011年は飛び抜けてインパクトを残したオンナのコがいなかったというのが実情デスが、ボクも例年以上に奮闘したと思っているので、ボク受賞!!

2012年の連続受賞がないように、いいコを発掘していきたいと思います。



●作品賞



「彼女の性癖ァ彡名鑒如ディレクターズカット版



どうです? 彼女の顔芸!!笑
ジ○ン・シモンズ様ではありません!

イラマ中毒、首絞め、スパンキング等、パンチのきいた性癖をもつ彼女デスが、でも一番インパクトがあるのはイク寸前に舌を出しながら白目を剥いてしまうことでしょう。
これは本人が言っておりましたが、まさに癖になっていてそれをすることによりさらに快感度、興奮度が増すということデス。
自己陶酔型の絶頂デスね。

同じく絶頂顔が印象的な”さなえチャン”の「強制ガチアクメΑ廖◆屮▲淵襪鯤げる女ぁ廚蘯賞の候補でしたが、必殺フェラ四の字での涙がこぼれるシーンもあったり喜怒哀楽の差で本作が受賞となりました。
これから観る方は是非、ディレクターズカット版をお奨めします。



●ベスト・オブ・奥様賞



まおみサン



若い娘に負けじと奮闘してくれた奥様陣の中から選ばれたのは、感じちゃうとオシッコが漏れちゃう”まおみサン”デス!パチパチ

その清楚な出で立ちとは対照的な”お漏らし奥様”であるという事実を隠し、普通にご近所付き合いとかしてると思うとたまりませんね!
彼女の場合はよくAVでありがちな潮吹き女優さんの潮吹き芸とは違い、”大失禁”という表現のほうがシックリくる感じデス。

三度出演してくれた”きみかサン”のごっくんぶりも良かったのデスが、彼女の場合は二作目で離婚している事実を告白しているため、受賞を逃しました。



●ハプニング賞



「KURADASHI 廖,△ほチャン



期間限定での公開で現在は配信終了となっている「KURADASHI 廚痢匹△ほチャン”のガチ泣きがハプニング賞受賞デス!パチパチ

「はじめての痴女」ではノリノリで痴女っぷりを発揮した彼女でありましたが、実はそれ以前に撮影されたお蔵入り作品が本作なのデス。

なかなかのB○SUっぷりが見事な彼女なのデスが、自称”井○和香似発言”がボクの癇に障り、ドSスイッチが入ってしまい意地悪な対応ばかりしてしまいました。
その結果、まんまと泣かしてしまったという次第デスが、そんなハプニングが起きようがお構いなしでカメラを回し続け、泣き顔のアップを撮るというボクのドSぶり、我ながら感服デス・・・

普段の彼女はM男君をからかうのが趣味というコで、逆に自分がイジられるのには慣れていないためこんな結果になりましたが、後の「はじめての痴女」では本領を発揮してくれました。

前記の”井○和香似発言”に対するボクの”楽し○ごに似てるよ発言”が相当きいたみたいでした・・・笑
ゴメンね、あきほチャン。
お詫びにハプニング賞を差し上げます!!

あ、ちなみに熱心な「ガチん娘!」マニアの方ならご存知かと思いますが、B○SUというのは相手をバカにしているわけではありません。
それも個性デス。
若いとか年をとってるとか、巨乳とか貧乳とかと同じレベルだとボクは考えてます。
ですから撮影もするわけデス。
B○SUという表現が悪いので、普段はB系という表現を使っているのデスが、「ガチん娘!」マニア以外の方には伝わりにくいかと思って今回は敢えてその表現を使わせていただきました。




●ドキュメント賞



「禁断の話」



2011年は、「実録ガチハメ」シリーズに代わり、「実録ガチ面接」シリーズがスタートしたため、ドキュメンタリー色は減ったと思います。
「実録ガチハメ」シリーズで言うとクリスマスイブに中出し3連発された妊婦”きよみサン”が受賞候補でしたが、いかんせん昨年のクリスマスイブの話なので見送りに・・・

で、年内最後に公開された問題作「禁断の話」が受賞となりました。
話の内容がちょっとエグすぎて本編からカットされた未公開集なのデスが、倫理的にどうなのか??とか、これを観た聞いた視聴者はせつない気持ちになってチ○ポが立たなくなるのでは??とか考え公開を躊躇していました。

が、せっかく自分の暗い過去などを告白してくれた彼女達の勇気とそれを乗り越えて笑顔で生きている強さに敬意を払い、年末の爆弾作品として公開したわけデス。

ちなみに禁断の話はまだまだ沢山あります。
本作の評価しだいでは続編も公開しますが、諸刃の剣デスので慎重に検討します。



●ベスト・オブ・アナル賞



「実録ガチ面接┯緤圈廖,犬紊鵑灰船礇



初期の頃からちょこちょっこ撮っていたアナルものデスが、今年は「アナルを捧げる女」をシリーズ化し、定着に至りました。
しかし、受賞したのは「実録ガチ面接」からの”じゅんこチャン”デス!パチパチ

AFするのは4ヶ月ぶりということでアナルも緊張気味だったのか、せっかく入ったチ○ポを押し戻す圧力がすごかったデス!
映像では伝わりにくいと思いますが、AF中、マン屁がビービー鳴ってたシーン、あそこ辺りは特に圧力が凄かったデス。
まぁ、それでも気持ち良かったので容赦しませんでしたが!笑

ちなみに”じゅんこチャン”、チャン付けするような雰囲気のコではないデスが、「ガチん娘!」では奥様、熟女のみにサン付け、それ以外の方にはチャン付けで区別しております。
「ガチん娘!」トリビアでした。




●ベスト・オブ・放尿賞



「酔ぃ〜とエンジェル26」 わかなサン



「大放尿スペシャル」シリーズからではなく、「酔ぃ〜とエンジェル26」での”わかなサン”のフェラ放尿が受賞デス!パチパチ

2011年もまた放尿豊作の年でありまして、「大放尿スペシャル」としての公開は少なかったかもしれませんが、本編での放尿シーンは数多くありました。
中でも「酔ぃ〜とエンジェル」シリーズではお酒を飲んでる分、オシッコの量も勢いもハンパなく、同30での”あやチャン”のオシッコも見事でした。

本作ではバック発射での大量放尿に放屁付きというおまけがあったり、その後、ガチで酔いが回り彼女が2時間ダウンしてしまうというハプニング付きだったため、ボクの思い入れが強く受賞とさせていただきました。



●ベスト・オブ・マンコレ賞



「別刊マンコレ42」 あやチャン



放尿賞では惜しくも受賞を逃した”あやチャン”が見事受賞デス!パチパチ

よっぽど欲求不満だったのか、透明で美しいマン汁を垂れ流し、三度に亘ってシャボン玉ならぬマン汁玉を膨らませてくれました。
ご存知の通り、彼女はAV女優。
無修正のAVをご覧になっている皆様ならお解りかと思いますが、普通AV女優はあんなに濡れません!!
というか、パッサパサが普通デス・・・
なのに彼女ときたら、マンコレ史上でもトップクラスの濡れ具合で、しかも膣呼吸しちゃうのでマン汁玉という奇跡を起こせちゃうんデスね。
業界関係者からも「アレ仕込みでしょ?」とか、「ローションでしょ?」とか言われますが、マンコレでローション等を使ったことは一切ありません。
だって、そんなのつまんないじゃないデスか?!



●ベスト・オブ・マジオナ賞



「別刊マジオナ亜廖,なこサン



今年から別刊化した「マジオナ」シリーズでは可愛らしい奥様、”かなこサン”が受賞デス!パチパチ

やはり出産を終えたマ○コのポテンシャルは無限大デス。
5本指をズボズボと出し入れし、抜いたときの指にまとわりついた粘液はエイリアンかと思いました・・・
超強力ローターでのガクガクブルブル、超特大ディルドに驚きながらもズッポリズボズボ・・・
奥様のオナニーはこうであってほしいの見本的作品だと思います。



●ベスト・オブ・脱糞賞



「別刊マジオナ」 まあこサン



賛否両論巻き起こした脱糞もの、栄えある受賞者は”まあこサン”。
「うんこだけは勘弁」、「糞はやめろ!」、「退会するぞ!!」等、視聴者アンケートでは厳しいご意見もいただきました・・・汗
その中でも”まあこサン”の素敵すぎる肛門ちゃまは観るものを皆黙らせるインパクトがありました。

肛門ってマ○コ以上に神秘的であることを伝えたく、臭いにも負けず撮影してきましたが今後どうしましょーか??
来年もこの賞が残っているのかどうかは皆様のご意見しだいデス。



ということで、GACHINCOアワード発表を以て2011年を振り返ってみましたが、若干奥様陣が優勢だったかなと・・・
2012年は若いコも頑張ってほしいデス。
というか、ボクらPlayer陣が頑張ってその娘の良さをもっともっと引出したいと思います。

何はともあれ、今年も有難うございました。
来年も宜しくお願いいたします。

ではでは!